日本語 | English

カレンダー

今日 明日
2017年11月25日(土)
深草  閉館
大宮  9:00~17:00
瀬田  閉館
分室  閉館

MyLibraryメニュー

バナー

年表(龍谷大学の略年表)

龍谷大学図書館の沿革

西暦和暦図書館の沿革
1638年12月寛永15
京都三条銀座野村宗句学寮の創立を発願。
1639年10月寛永16
西本願寺境内に学寮竣工する。
1649年慶安2
図書10部が寄贈された。(『龍谷購主伝』)
1651年慶安4
学費で『倶舎論釈頌疏義鈔』を購入した。(同書末尾墨書)
1652年承応元年
図書出納係として「捨頭」を任命した。(「学庠大衆位職制法序」)
1783年11月天明3
智洞、『龍谷学黌内典現存目録』を編集する。
1886年明治19
知蔵服部範嶺が『真宗学庠蔵書目録』を作成。
1904年4月明治37
明如宗主から『写字台文庫』の寄贈を受ける。
1908年3月明治41
図書館が建設される。(現在の瀬田樹心館)
1915年大正4
書庫が増築される。
1936年11月昭和11
新図書館が開館する。(現在の大宮図書館)
1941年12月昭和16
「龍谷大学図書館防空計画」が決定される。
1945年昭和20
空襲回避のため、貴重図書を疎開する。
1953年11月昭和28
『李柏尺牘稿』が重要文化財に指定される。
1958年3月昭和33
大谷探検隊資料による『西域文化研究』刊行始まる。
1960年4月昭和35
深草学舎が開設される。
1960年昭和35
旧5号館に臨時の閲覧室・書庫が設けられる。
1961年4月昭和36
深草学舎の旧1号館に図書館が開設され、閲覧業務が開始される。
1973年11月昭和48
新深草図書館が竣工する。(現在の深草図書館本館部分)
1983年3月昭和58
社史の集大成「長尾文庫」を取得する。
1989年4月平成元年
瀬田学舎が開設される。
1989年4月平成元年
瀬田図書館が開館する。
1993年4月平成5
深草図書館に新館がオープンする。
1993年4月平成5
図書館システムが導入される。
1996年4月平成8
瀬田図書館に新館がオープンする。
1998年4月平成10
第2期図書館システムが導入される。
1999年4月平成11
インターネットコーナーが開設される。
2000年11月平成12
中国大連図書館と友好協定締結。
2001年4月平成13
龍谷大学学術情報センターに改称する。
2003年4月平成15
第3期図書館システムが導入される。
2005年4月平成17
深草図書館分室(法科大学院図書室)が開室する。
2006年1月平成18
大宮図書館改修工事が完了する。
2006年5月平成18
大宮図書館改修記念事業を開催する。
2007年4月平成19
龍谷大学学術情報センターから龍谷大学図書館に改称する。
2008年3月平成20
ハーバード・イェンチン図書館と友好協定締結。
2008年9月平成20
大宮図書館が第24回日本図書館協会建築賞を受賞する。
2009年10月平成21
第4期図書館システムが導入される。
2009年10月平成21
「龍谷大学所蔵稀書展」を深草図書館で実施する。
2010年6月平成22
龍谷大学学術機関リポジトリ(R-SHIP)を正式公開する。
2011年3月平成23
安重根義士記念館と学術研究 交流協定締結。
2012年4月平成24
深草図書館内に「グループ学習エリア」を開設する。
2015年4月平成27
深草図書館が和顔館に移転しオープンする。
深草図書館にナレッジコモンズを開設する。
2016年9月平成28
第5期図書館システムが導入される。